2016年3月19日土曜日

[ロサンゼルス 15日 ロイター]H・フォード、「インディ・ジョーンズ」最新作で再び主演

[ロサンゼルス 15日 ロイター] -
アクション・アドベンチャー映画「インディ・ジョーンズ」シリーズ5作目となる最新作で、米俳優ハリソン・フォードがスティーブン・スピルバーグ監督と再びタッグを組むことが分かった。

公開は2019年7月の予定。

米ウォルト・ディズニーが15日発表した。

だいぶ先の話ですが、楽しみですね!

2016年3月15日火曜日

[BARKSより]ドン・ヘンリー「イーグルスのパフォーマンスはもうないだろう」

ドン・ヘンリーは、グレン・フライが亡くなったことにより、この先、イーグルスがプレイすることはないだろうと考えているそうだ。先月、グラミー賞で行なわれた追悼パフォーマンスが最後だったと話した。

[BARKS]≫

[オースティン(米テキサス州) 14日 ロイター]スター・ウォーズ最新作監督、携帯での鑑賞は制作側には「悪夢」

[オースティン(米テキサス州) 14日 ロイター]
大ヒットしたSF映画シリーズ最新作「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」が4月1日からアップルの「iTunes」で配信されるのを前に、同作のJ・J・エイブラムス監督は14日、映画館向けの作品を人々が携帯電話で見る姿は制作者にとって「悪夢だ」と語った。

2016年3月2日水曜日

[ニューヨーク 1日 ロイター]アングル:「トランプ大統領」はウォール街の悪夢か

[ニューヨーク 1日 ロイター] -

米大統領選の共和党候補指名争いでドナルド・トランプ氏が勝利して、恐らく民主党候補になるであろうヒラリー・クリントン氏と11月の選挙で対決するとの見方が強まり、米株売りに走る向きが出てきた。

もしも動きが読めないトランプ氏が大統領になれば、世界的な貿易戦争が起こり、経済に打撃を与えて市場に大混乱を及ぼしかねないとの懸念が背景にある。

ヘッジファンド運営会社シーブリーズ・パートナーズ・マネジメントを率いるダグラス・カス氏は「予測可能性が乏しい状況を市場が好むことはほとんどなく、トランプ氏は投資家にとって悪夢のようなものだ」と語り、共和党候補指名争いでトランプ氏が優位を保っていることなどから前週、米国株のショートポジションを積み増したことを明らかにした。

トランプ氏の企業や株式市場に関する発言を総合して考えても、必ずしもきれいに1つのイデオロギーに収まらず、世界が1つにつながっている現状にあって孤立主義を唱えているように見える。また突然、さまざまな問題で個別企業への批判も飛び出す。銃乱射事件の捜査をめぐって裁判所からのロック解除命令を拒否したアップル(AAPL.O)の製品ボイコットを呼びかけたのはその一例だ。

フェデレーテッド・インベスターズ(運用額3510億ドル)のチーフ株式ストラテジスト、フィル・オーランド氏は「今年の大統領選は不確実性の極みだ」と嘆く。オーランド氏は、1月半ばに株式投資を縮小し始めたのは、トランプ氏が共和党候補指名争いの最有力者となったことが主な理由の一つと説明した。

<見えない政策の中身>